東京お笑い鑑賞ガイド

浅草・東洋館の寄席紹介

スポンサードリンク

池袋演芸場の住所・アクセス

住所
東京都豊島区西池袋1−23−1 エルクルーセ地下1階

 

 

最寄駅
JR池袋駅 西口から徒歩3分

料金・座席・チケット入手方法

 

料金 1日から20日 一般2500円・学生2000円・小人1500円

21日から30日 一般・学生2000円・小人1500円

 

その他、浴衣&着物割引・学生服割引
シルバー割引・親子割引などがある。

客席数 93席
チケット入手方法 当日現地にて発売

主なライブ・特長など

 

主なライブ

上席(1日から10日開催)
中席(11日から20日開催)

 

昼の部 12:30開演
夜の部 17:00開演

 

下席(21日から30日)
昼の部 14時開演
夜の部 18時開演

 

31日は「余一会」として特別企画が行われる。

特長など

1日から20日は、10日ずつ
落語協会と落語芸術協会の落語家が出演し
昼の部・夜の部入れ替えなしで観ることが可能

 

下席(21日からは30日)は、入れ替え制で
夜の部は毎日日替わりで特別企画が行われる。

 

客席が93席と小さな劇場なので
臨場感が他の劇場より味わえる。

公式サイト

スポンサードリンク

関連ページ

お江戸両国亭の寄席紹介
不動産業務を主とする永谷グループが運営する両国の寄席。円楽一門がメインの両国寄席などが行われている。
お江戸日本橋亭の寄席紹介
不動産業務を主とする永谷グループが運営する日本橋の寄席。浪曲や講談の寄席や立川流、日本劇術協会の定席も行われる
お江戸上野広小路亭の寄席紹介
不動産業務を主とする永谷グループが運営する日本橋の寄席。浪曲や講談の寄席や立川流、日本劇術協会の定席も行われる
新宿末廣亭の寄席紹介
新宿のビル街の中に突如、情緒と風格を醸し出す寄席が新宿末廣亭です。
浅草演芸ホールの寄席紹介
下町として有名な浅草にある由緒ある演芸ホールが浅草演芸ホールです。ドラマ「タイガー&ドラゴン」の舞台にもなった演芸場です。
国立演芸場の寄席紹介
国の中枢機関が数多く存在する永田町にあるのが国立演芸場です。こちらでも落語や演芸を楽しむことができます。
池袋演芸場の寄席紹介
東京の寄席の中で、一番小さい劇場が池袋演芸場です。舞台と客席が近いため臨場感が楽しめます。
神田連雀亭の寄席紹介
神田やぶそばのすぐそばにできた二つ目専用の落語小屋が神田連雀亭です。
神保町・らくごカフェの寄席紹介
古書の町・神田神保町にあるイベントスペースがらくごカフェです。さまざまな流派の落語界を楽しめるスペースになっています。
上野・鈴本演芸場の寄席紹介
江戸時代から続く寄席として有名なのが上野・鈴本演芸場です。
浅草・木馬亭の寄席紹介
唯一の浪曲の寄席としてあるのが浅草・木馬亭です。寄席の他に、企画公演や貸席なども行われています。

ホーム RSS購読 サイトマップ