国立演芸場の寄席紹介

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東京の寄席データベース

国の中枢機関が数多く存在する永田町にあるのが国立演芸場です。こちらでも落語や演芸を楽しむことができます。

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国立演芸場の住所・アクセス

まずは国立演芸場の住所と最寄り駅から紹介します。

国立演芸場の住所

東京都千代田区隼町4-1

国立演芸場の最寄駅

  • 東京メトロ半蔵門線 半蔵門駅1番出口から徒歩8分
  • 東京メトロ有楽町線/半蔵門線/南北線 永田町駅4番出口から徒歩5分

国立演芸場の料金・座席・チケット入手方法

料金2100円(上席・中席)
(学生 1500円  65歳以上 1300円)
その他は公演により異なる
客席数300席
チケット入手方法当日現地にて発売
国立劇場チケットセンター(電話・ネット)

国立演芸場の主な興行・特長など

主なライブ上席(1日から10日開催)
中席(11日から20日開催)
昼の部 13:00から16:00
(午後6時開演の部の開催もあり)
その他、TBS主催の落語研究会や
独演会など開催
特長など日本でただ1つの公営の演芸場であり、
毎月1日から10日、
11日から20日に寄席が開催されています。

ベテランの落語家に混ざって、ナイツやU字工事、
マジックの山上兄弟なども場合によっては観ることができます。

国立演芸場の公式サイト

国立演芸場 公式ページ

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